日間賀島から発信!島漁師も納得の幸魚紹介【読まなきゃ損】

日間賀島魚介類が格別に美味い根拠を軽く説明します。
《日間賀島周辺の海》は木曽川上流から湧き出た多くのミネラルが川を辿って伊勢湾に流れ込み栄養満点の豊富なプランクトンが発生します!
この栄養満点な海水が三河湾にさらに流れ魚介の成長に適した水になります!その栄養満点の海で育った魚介類の生息地こそ《日間賀島周辺の海》なのです‼️
【漁船でタイタニック】

これはとある日の漁の帰りにに撮った日間賀島周りの画像と映像になります!
この映像は漁師の特権であり、漁船だからこそ撮れる映像です!
この動画を見てくれればわかるように日間賀島周辺の海はどいらい綺麗です!(◎_◎;)
また夕日が差し込むとさらに輝いて見えます!
《日間賀島》島漁師の目で見た【夕日】3選!


《日間賀島》【sunrise beach🏖】 この写真の場所はは日間賀島に上陸してすぐ左手に見えるsunset peach(西浜)です! この写真を見ればわかる通りまるで愛知県の【ハワイ】に来たような風景です! この景色を見ながらの一杯🍺は大人からしたら格別に上手いと思います‼️

日間賀島の幸魚!【栄養の海で育つ魚介類】紹介❗️
日間賀島産‼︎ 身入り抜群!【渡蟹】ワタリガニ

伊勢湾と三河湾の間にある【日間賀島産の渡蟹】はみがしっかりしててもちもち!身の甘さ、美味さは他の地域のワタリガニに絶対負けないです! みんな大好き蟹味噌も最高に甘くて美味しいですよ♪
日間賀島産‼︎見た目は海のワニ!【マゴチ】

この魚は骨の作りが少し特殊な形をしていて捌き難くあまり好んで買う人が少ないんですが、実はマゴチはとても水揚げ量が少なく貴重で高級魚として料亭では扱われています😳
味は採れたその日はまるで《高級魚トラフグ》の様なしっかりとした食感を楽しめます。なので【夏のトラフグ】ともと呼ばれています!
また2.3日寝かすことによって身が柔らかくなりモッッチモチです‼️
旬の時期は産卵シーズンの6月上旬ごろからから8月上旬で
その時期から旬卵を持ち始めるメスはもちろん美味しいですが オスも1番活発に行動し餌を多く食べるので太っていて脂も乗ってきます。大きいものだと約80センチの大ゴチを《刺し網漁》をしている際に稀に見かけます!
日間賀島産‼︎みんな大好きシラス(シロメ)

ああああ